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【1日1食・粗食で柔軟性アップ!?】

福岡市早良区藤崎駅前の北村整体院です。 開脚チャレンジも5ヶ月目に突入♪ 最近、やや停滞気味だった開脚可動域が 数日前からまた広がりだした。 1日1食・粗食で内臓疲労が抜けたから!?  
1日1食になって3週間が過ぎ、 肉・乳製品を控えた和食中心の 粗食を始めて10日余り…。 昨日、息子と運動公園で 遊んでいる時に、足つぼを刺激する ウォーキングコースを靴下で歩いた。 去年歩いたときは、 足の裏が痛くてとてもじゃないけど まともに歩けなかったのが、 何故か昨日は心地よい痛みと共に サクサク歩ける。 何で!? 東洋医学では足の裏には 内臓の反射点となるツボが点在する。 内臓が疲れている人ほど そのツボを強く刺激すると痛みを感じる。   痛くないと言う事は、   内臓が元気な証拠。   1日1食にしたことで 内臓を休ませる時間が増えたことで 内臓の疲労が抜けたと考えられる。   内臓の疲労が原因で 背中や腰周辺の筋肉が硬くなる。   と、言う事は 内臓が元気になったことで 背中や腰の筋肉が緩んで 柔軟性がアップすることも 十分に考えられる。   うん♪ 良い傾向だ。   夢の180度開脚に向けて   視界良好☆☆☆
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